X-Tech Innovation 2018

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NEWS

  • 最終選考(ピッチバトル)進出企業情報を公開しました。

  • 2次審査結果を通知しました。

  • 1次審査結果を通知しました。10月初旬~2次選考を実施します。

  • 募集期間を終了いたしました。多数ご応募頂き誠にありがとうございました。

  • X-Tech Innovation 2018 応募者説明会の情報を追加しました。

  • X-Tech Innovation 2018のサイトを公開しました。

以下の応募登録画面にて、必要項目を入力の上、ご応募ください。
応募受付後に主催者より追加での情報提供をお願いする場合がございます。

最終選考進出企業決定しました!

北海道地区

東北地区

九州地区

沖縄地区

開催趣旨

「X-Tech Innovation」は、各業界・業種を横断する、デジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを広く募集するビジネスコンテストです。大手企業とスタートアップ企業とのマッチング機会を提供することで、ビジネスアイデアの事業化に向けたサポートや既存ビジネスへの活用可能性を模索し、地域経済の活性化に貢献してまいります。

今年度は北海道(札幌)、東北(仙台)、九州(福岡)、沖縄(那覇)の4地域での共同開催型イベントに拡大・進化を図り、地域(Local)が保有する優れたアイデアや技術を集結させ、日本縦断型のサービスイノベーションを起こす取組みを目指します。

コンテスト概要

テーマ

xtech2018 テーマイメージ

"X-Tech”(クロステック)とは、金融(Finance)領域にとどまらず、様々な業界・業種を横断したデジタルテクノロジーの活用により、日常生活におけるサービスや、ビジネスシーンにおいてイノーベションを起こす取組みをイメージした造語です。

“X-Tech Innovation 2018”では共通テーマとして『Local × Tech = LocaTech(ロカテック)』をキーワードに、また各地区オリジナルテーマとして「観光」「食」(北海道地区)、“東北の魅力”דIT”(東北地区)、「API」で広がる共創ビジネス(九州地区)、「沖縄を楽しく!簡単・便利・オトク・安心」(沖縄地区)をキーワードに幅広い技術、サービスアイデアを募集します。

全地区全地区

地域・地方にこそ、デジタルによる変革(デジタル・トランスフォーメーション)が求められています。少子高齢化による労働人口の減少や過疎化が進む今、生産性の向上は地域が抱える喫緊の課題です。デジタルを活用することで、限られた労働力をカバーし、魅力ある地域資源の付加価値向上に資する新しいサービス、ビジネスのアイデアを募集します。

  • 北海道北海道

    北海道に根差した産業である「観光」及び「食」をテーマに、ビジネスを加速させるIoT、テクノロジーを活用したアイデア、サービスを募集します。

  • 東北東北

    創業140周年を契機として、東北地方の豊かな自然や食材のほか、観光や史跡などのさまざまな“東北の魅力”と“IT”を掛け合わせ、テクノロジーを活用した地方発のアイデア・イノベーションを募集します。

  • 九州九州

    金融界で整備が進むAPI(オープンAPI)を通じたサービスの高度化。しかしながら、APIの利活用は金融に限ったキーワードではなく、あらゆる産業、事業、サービスが繋がることで、新たな価値を共創する可能性を秘めています。
    様々なAPIを活用して広がるサービス、ビジネスのアイデアを募集します。

  • 沖縄沖縄

    デジタルトランスフォーメーションで新しい未来を!テクノロジーと新しいビジネスで沖縄をもっと楽しく!!
    定住者(個人・法人)、国内外の観光客向けを問わず利用者が楽しくなるようなアイデア、サービスを幅広く募集します。

コンテストの流れ・審査方法

  • 1次選考(書類)

    参加登録いただいた情報をもとに、サービス/ビジネスアイデアの内容、もたらされる価値、地場企業のビジネス・地域活性化への貢献可能性、革新性などを総合的に判断

  • 2次選考(面談)

    1次選考の観点に加え、サービス/ビジネスアイデアの実現性、発展可能性、事業化に向けた取組み姿勢、動作可能なアプリケーション/モックアップがある場合は操作性などを総合的に判断

  • 最終コンテスト(ピッチバトル)

    コンテスト形式でサービス/ビジネスアイデアの内容・提供価値・特性などをプレゼンテーションいただき、もたらされるベネフィット・革新性・地場企業のビジネス・地域活性化への貢献可能性等を総合的に判断し、各賞の表彰を実施

  • 交流会(共同開催)

    2019年1月中旬に受賞者限定のマッチングイベントを、FFGが東京に開設したオープンイノベーション共創拠点「DIAGONAL RUN TOKYO」にて開催

スケジュール

  • 2018年7月2日

    X-Tech Innovation 2018 コンテスト参加登録受付開始

  • 2018年8月24日

    コンテスト参加登録締切

  • 2018年9月上旬

    1次選考(書類)結果通知(Eメール)

    • 1次選考通過者には個別に2次選考の日程・場所をお知らせします
  • 2018年10月上旬

    2次選考

    • 北海道地区:2次選考(北海道または東京での面談)
    • 東北地区 :2次選考(東北または東京での面談)
    • 九州地区 :2次選考(福岡または東京での面談)
    • 沖縄地区 :2次選考(沖縄または東京での面談)
  • 2018年10月下旬

    2次選考(面談)結果通知(Eメール)

    • 最終選考に向けて、以下をご準備いただきます
      • 1. プレゼンテーションのスライド(PowerPoint)・画像・動画等
      • 2. サービス/ビジネスアイデアが具体的に理解できるアプリケーション/モックアップ等
  • 九州地区  2018年12月4日
    北海道地区 2018年12月6日
    沖縄地区  2018年12月13日
    東北地区  2018年12月18日

    最終選考(ピッチバトル)

    • 九州地区 :福岡でのプレゼンテーション
    • 北海道地区:札幌でのプレゼンテーション
    • 沖縄地区 :那覇でのプレゼンテーション
    • 東北地区 :仙台でのプレゼンテーション
  • 2019年1月中旬

    交流会(受賞者限定のマッチングイベントを予定しています)

ピッチバトル

実施内容
  • ① 2次選考通過者によるプレゼンテーション・デモンストレーション
  • ② 表彰式
  • ③ 参加者懇親会(ネットワーキング:交流会)
  • ※最終選考会(上記①・②)へはどなたでもご参加いただけます。

会 場
北海道地区札幌プリンスホテル国際館パミール
札幌市中央区南3条西12丁目
東北地区ホテルメトロポリタン仙台
仙台市青葉区中央1-1-1
九州地区FFGホール(福岡銀行本店地下)
福岡市中央区天神2-13-1
沖縄地区琉球新報ホール
那覇市泉崎1-10-3

表彰・特典

PITCH BATTLE 観客が優れていると思うアイデアに投票し投票割合に応じて、賞金100万円を分配
  • 最優秀賞:最も優れたアイデアに対して最優秀賞として
  • 優秀賞:優れたアイデアに対して優秀賞として
  • 特別賞・協賛企業賞:左記以外に主催・協賛企業からの賞を予定しています
  • 最優秀賞

    最も優れたアイデアに対して最優秀賞として
    賞金50万円

  • 優秀賞

    優れたアイデアに対して優秀賞として
    賞金10万円

  • 特別賞・協賛企業賞

    上記以外に主催・協賛企業からの賞を予定しています

※北海道地区・東北地区・九州地区・沖縄地区それぞれ表彰・特典を用意しております。

※北海道地区・東北地区・九州地区・沖縄地区それぞれ表彰・特典を用意しております。

ゲストパートナー・協賛企業とのネットワーキング

最終選考会当日に主催・ゲストパートナー・協賛企業・サポーターを交えた懇親会を開催。
優れたアイデアについては、事業化に向けた協業などを検討させていただく場合がございます。
(事業化・協業・融資を確約するものではありません)

応募要項

参加資格

  • デジタルテクロノロジーを活用し、北海道・東北・九州・沖縄はもとより地域に根ざした企業のビジネスの加速や、地域の生活者・企業にとって有益なサービスを生み出す意欲がある法人・団体・個人。 (個人の場合は満18歳以上)
  • 応募時点でのサービス提供の実績有無は問わない

応募条件

  • 2017年1月以降に提供開始したサービス、またはこれから開始予定のサービス/ビジネスアイデアであること
  • サービス開始前の場合、応募時点でサービス/ビジネスアイデアの概要が明らかになっており、2次選考(2018年10月上旬)でサービス/ビジネスアイデアの詳細説明、最終選考(2018年12月4日、6日、13日、18日)でデモンストレーションができる状態であること

応募方法

以下の応募フォームにて、必要項目を入力の上、ご応募ください。
応募受付後に主催者より追加での情報提供をお願いする場合がございます。

募集期間を終了いたしました。
多数ご応募頂き誠にありがとうございました。

最終選考審査員

北海道地区

里見 英樹(さとみ えいき)

一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会 会長
株式会社メディア・マジック 表取締役

1961年9月13日芦別市生まれ。
小樽商科大学大学院商学研究科アントレプレナーシップ専攻修了。
1996年11月株式会社メディア・マジックを設立、代表取締役に就任。
「EVANGELION GATE」ほか、多くの人気モバイルサービスやバスローケーションシステム「バスキタ!」を手がけ、
2005年11月 札幌商工会議所より「北の起業家表彰」奨励賞、
2009年2月北海道経済産業局より北海道IT経営貢献賞を受賞、
2017年3月経済産業省「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定される。
北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会 会長、北海道情報システム産業協会 副会長、北海道IT推進協会 副会長、北海道ソフトウエア事業協同組合 理事、札幌商工会議所議員、京都情報大学院大学 教授、星槎道都大学 理事。

川村 秀憲(かわむら ひでのり)

北海道大学大学院情報科学研究科 情報理工学専攻複合情報工学講座 調和系工学研究室 教授

人工知能の研究に興味を持ち、ニューラルネットワーク、ディープラーニング、機械学習、進化システム、マルチエージェントシステム、データマイニング、ロボティクスなどの研究に従事。企業との産学連携実績多数。人工知能に関する論文多数。フュージョン株式会社、株式会社調和技研取締役。株式会社AI Tokyo Lab、株式会社インサイトラボ、株式会社サンクレエ、他顧問。Sapporo AI Lab所長。

大平 貴久(おおひら たかひさ)

デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 プラットフォーム事業部長

独立系ITコンサルティングファームにて、金融サービス企業(クレジットカード、証券、消費者 金融)に対する、「企業合併によるIT基幹システム統合」「PMO支援」「IT戦略策定」「法対応 システム総点検」「システム保守運用支援」に従事。 その後、国内雑誌出版社の事業開発部へ出向。Webプロデューサーとして、「WEB メディア事業」「EC事業」「電子書籍事業」「クラウドファンディング事業」「有料会員事業」 「イベント事業」の6事業を立ち上げる。 2015年トーマツベンチャーサポート株式会社に参画。 IT技術&金融業界への知見と新規事業創出経験、メディア運営経験を活かし、ベンチャー 企業支援(FinTech、メディア、動画、EC領域)と大企業向け新規事業開発コンサルティングを提供。 特に FinTech に関しては、国内100 社以上のベンチャー企業とコンタクトを持ち、2015年6月から各金融機関の頭取向けに講習会プレゼンテーションも多数実施。

東北地区

白岩 靖史(しらいわ やすふみ)

仙台市経済局産業政策部 産業振興 課長

1998年10月仙台市役所入庁。
日本政策投資銀行出向などを経て、2011年より仙台フィンランド健康福祉センター事業を担当。
その後、IT人材の育成や、防災減災ドローンの実証実験・開発プロジェクトの立ち上げに参画し、2016年より現職。
創業支援、ICT/AI/IoT等の成長産業育成、海外展開支援の三つを旗印に取り組んでいる。

太田 一郎(おおた いちろう)

株式会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部 パートナー

大手都市銀行勤務後、2001年に野村総合研究所入社。
産業革新コンサルティング部長 コーポレートファイナンスコンサルティング部長を経て現職。
前職よりM&A戦略 事業再生に従事。野村総合研究所においてM&A及び事業再生分野を旗揚げし現在に至る。経営戦略・ファイナンス戦略等トップイシューを捉えたテーマを担当。

北浦 聡(きたうら さとし)

七十七キャピタル株式会社 代表取締役

1979年七十七銀行入行。
東京事務所長、法人営業部長、常勤監査役等を歴任。
2016年7月、投資ファンド運営業務を行う七十七キャピタル株式会社設立と同時に同社代表取締役就任。(現職)
様々なライフステージにある企業への主体的な成長マネーの供給に取り組むとともに、投資を通じた企業育成や企業支援を通じて、地域価値の向上に努めている。

九州地区

堀 天子(ほり たかね)

森・濱田松本法律事務所パートナー弁護士

2002年弁護士登録。2008年金融庁総務企画局企画課調査室に出向、2009年金融庁総務企画局企画課信用制度参事官室(~2010年3月)、2014年金融審議会専門委員(決済業務等の高度化に関するスタディ・グループ、ワーキンググループ)(~2015年12月)、2015年一般社団法人FinTech協会理事(現任)
金融庁出向時に資金決済法の立案や行政実務に携わった経験を生かし、決済事業者、電子マネー発行者、資金移動業者、仮想通貨交換業者の登録及び金融検査対応に専門的に取り組み、金融機関や事業者のFintechサービスのローンチに向けたアドバイスを行うほか、Fintech協会の理事を務め、スタートアップの支援や、法改正・環境整備に向けた活動を行っている。

前川 英麿(まえかわ ひでまろ)

プロトスター株式会社 代表取締役

早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、ベンチャーキャピタルのエヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(現大和企業投資)に入社。リーマンショック前からベンチャー投資に従事。その後、常駐の経営再建支援に特化したフロンティア・ターンアラウンドに入社し、地方中堅企業の経営再建に携わる。15年2月よりスローガン株式会社に参画し投資事業責任者として、Slogan COENT LLPを設立。16年11月に起業家支援インフラを創るべくプロトスター株式会社を創業。現在は起業家コミュニティ“StarBurst”、起業家・投資家のための情報検索サービス“StartupList”、起業家支援メディア“起業ログ”などを展開。その他、経済産業省 先進的IoTプロジェクト選考会議 審査委員・支援機関代表等。

沖縄地区

東 良和(ひがし よしかず)

沖縄ツーリスト株式会社 代表取締役会長

1983年 早稲田大学卒業後、日本航空株式会社勤務を経て米コーネル大学ホテルスクール大学院に留学(ホスピタリティ経営学修士)。90年に沖縄ツーリスト株式会社入社、2004年に代表取締役社長就任、2014年から現職。食物アレルギー対応等、ユニバーサルツーリズムに力を入れる。
沖縄県教育委員会委員(2005~2008年)、沖縄県振興審議会産業振興部会部会長、日本ユネスコ国内委員会委員(文部科学省)等を歴任。
現在は、ビジットジャパン大使(国土交通省)、一般社団法人日本旅行業協会理事、沖縄県ユネスコ協会会長、沖縄経済同友会副代表幹事、那覇市国際通り商店街振興組合連合会理事長、一般社団法人アレルギー対応沖縄サポートデスク代表理事等を務める。

永井 義人(ながい よしひと)

一般財団法人 沖縄ITイノベーション戦略センター 専務理事

1987年、東北大学工学部卒業。リクルート社、ソニーDNA社にて新規事業開発を担当。
2009年、沖縄移住。沖縄県産業振興公社にて、ITベンチャーの誘致、誘致企業の技術開発・事業化支援を行う中、沖縄で急成長する企業に共通した「カタ」があることを発見。
2018年7月、テクノロジーで産業振興を図る日本初の産官金の財団、沖縄ITイノベーション戦略センターに民間公募を経て専務理事に就任。
元、横浜国立大学産学連携推進本部客員教授
「ベンチャーは地方でチャンスをつかめ!?沖縄で飛躍的に成功する40の法則」を発表。
http://m-okinawa.blogspot.com/2014/01/40.html)ブログ

岡田 美香(おかだ みか)

シティユーワ法律事務所 弁護士(パートナー)

事業承継を中心とするM&A、組織再編などのプロジェクト案件に携わりつつ、IT・テクノロジーを強みとするベンチャー企業の法務顧問として、資金調達、各種ビジネス契約、法規制、企業間提携等について、迅速かつビジネス戦略に適した法務サポートを日常的に行っている。
また、プラットフォーム、ASP等のオンライン事業、ヘルスケア/ライフサイエンス、ロボット、キャラクター・コンテンツ事業といった、知的財産権、ファイナンス規制、医療関連規制、消費者保護規制、その他各種業規制など、複数の専門領域が複雑に絡み合うビジネスの法務サポートについて幅広い実務経験を有し、必要に応じて他の専門家との連携による多面的かつ総合的なアドバイスも行っている。
上場企業の一般企業法務も幅広く扱っており、上場準備段階から上場後までシームレスにサポートすることが可能。

赤星 弘樹(あかほし ひろき)

デロイトトーマツコンサルティング合同会社 銀行証券ユニット シニアマネジャー

ITコンサルティング会社を経て現職。金融機関における事業戦略・組織変革、ガバナンス高度化、IT戦略/大規模システム更改支援等で実績
現在は主にデジタルトランスフォーメーション&イノベーション領域を担当し、グローバル動向把握、FinTechを活用した事業企画、ブロックチェーン実証支援等のコンサルティングを提供。
Fintech・デジタル領域で新聞や専門雑誌等への寄稿、セミナー登壇実績等、多数

Q&A

Qコンテストへの応募はどのような手続きが必要ですか?
本サイトの【応募方法】の項目をご確認のうえ、応募登録画面からお手続きください。以降のお手続きについては、選考ステップにあわせて主催者側から適宜ご連絡させていただきます。
Q複数のテーマに応募可能ですか?
複数のテーマに応募可能です。応募登録は各テーマごとに実施してください。
Q北海道・東北・九州・沖縄を拠点とする企業・居住者でなくても応募できますか?
企業・団体の拠点、居住地を問わず応募可能です。ただし、最終選考は札幌市内、仙台市内、福岡市内、那覇市内で開催しますので、そちらにご参加いただけることが前提です。
Q北海道地区、東北地区、九州地区、沖縄地区の全てに応募することは可能ですか?
応募の段階で何れかの地区をお選び頂きます。2次選考が北海道地区へのご応募であれば、2次選考が札幌または東京での面談、最終選考が札幌でのピッチバトルとなります。東北地区へのご応募であれば、仙台または東京での面談、最終選考が仙台でのピッチバトルとなります。九州地区へのご応募であれば、福岡または東京での面談、最終選考が福岡でのピッチバトルとなります。沖縄地区へのご応募であれば、沖縄または東京での面談、最終選考が沖縄でのピッチバトルとなります。
Q海外からの応募も可能ですか?
海外からの応募も可能です。ただし、応募登録・各選考・プレゼンテーションはすべて日本語での実施となります。
Q学生や起業していない個人でも参加可能ですか?
満18歳以上の方であれば、どなたでも参加可能です。また、現時点で起業されていなくても、応募いただくアイデアを事業化していく意思があることを前提とします。
Q昨年応募した法人・団体・個人でも再び応募することは可能ですか?
可能です。今年のテーマに沿った形で応募をお願いします。
Qコンテスト参加にあたり、費用は発生しますか?
応募および各選考・懇親会(最終選考参加者および主催者からのご招待者)への参加は無料です。ただし、参加に関わる一切の費用(交通費・宿泊費・アプリケーション/モックアップ制作費等)は応募者自身の負担となります。
Q既に販売・提供を開始しているサービスでも応募可能ですか?
コンテストの各テーマに合致し、応募条件を満たすものであれば応募可能です。
Q発表されている日程で2次選考・最終選考への参加が難しいのですが、応募可能ですか?
応募自体は可能です。2次選考は一定期間のなかで複数の候補日程を用意しますので、ご相談ください。なお、2次選考・最終選考に参加いただけない場合は、受賞対象とならないことを予めご了承ください。
Qピッチバトルとは何ですか?
2次選考通過者に観客の前でプレゼンテーション・デモンストレーションを行って頂きます。賞金100万円を観客の投票数に応じて分配するため、それを勝ち取る意味で「ピッチバトル」という名称を付けております。(登壇者同士で、直接競っていただくものではございません)
Q最終選考(ピッチバトル)は観覧が可能ですか?
最終選考(ピッチバトル)にはどなたでもご参加いただけますが、その後の懇親会の参加者は、主催企業からご招待させていただく企業・団体・個人および報道機関の方に限らせていただきます。

お問い合わせ先

X-Tech Innovation 2018事務局

Mail:x-tech2018@ibank.co.jp

主催

  • ふくおかフィナンシャルグループ
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行
  • ほくほくフィナンシャルグループ
  • 北海道銀行
  • 七十七銀行
  • 沖縄銀行

ゲストパートナー・協賛企業・サポーター

ゲストパートナー(五十音順)

北海道地区
  • 株式会社アインホールディングス
  • 株式会社INDETAIL
  • エア・ウォーター株式会社
  • 加森観光株式会社
  • カラカミ観光株式会社
  • サツドラホールディングス株式会社
  • 株式会社さっぽろテレビ塔
  • 札幌テレビ放送株式会社
  • トーホウリゾート株式会社
  • 北海道ガス株式会社
  • 北海道テレビ放送株式会社
  • 北海道旅客鉄道株式会社
東北地区
  • アイリスオーヤマ株式会社
  • イーストライズ株式会社
  • 株式会社NTTデータ東北
  • カメイ株式会社
  • KDDIまとめてオフィス東日本株式会社
  • ゼネリックソリューション株式会社
  • 株式会社バイタルネット
  • 株式会社宮城テレビ放送
  • テクノ・マインド株式会社
  • NTTデータフォース株式会社
  • 株式会社河北新報社
  • 東北電力株式会社
  • 生活協同組合連合会 コープ東北サンネット事業連合
  • 株式会社東日本放送
  • 株式会社やまや
九州地区
  • 九州電力株式会社
  • 九州旅客鉄道株式会社
  • 株式会社九電工
  • 株式会社スターフライヤー
  • 西部ガス株式会社
  • 佐々木食品工業
  • 株式会社新出光
  • 総合メディカル株式会社
  • 株式会社テレビ西日本
  • TOTO株式会社
  • 西日本鉄道株式会社
  • 株式会社西日本新聞社
  • 西日本電信電話株式会社
  • ニシム電子工業株式会社
  • 株式会社福岡放送
沖縄地区
  • ICTビジネス研究会
  • 株式会社okicom
  • 沖縄セルラー電話株式会社
  • 沖縄タイムス社
  • 沖縄テレビ放送株式会社
  • 沖縄電力株式会社
  • 一般社団法人テレコムサービス協会
  • 株式会社FROGS
  • 琉球朝日放送株式会社
  • 琉球新報
  • 琉球放送株式会社
  • 株式会社オーシーシー

協賛企業(五十音順)

  • アマゾンウェブサービスジャパン株式会社
  • EY新日本有限責任監査法人
  • 岡三キャピタルパートナーズ株式会社
  • 株式会社インテック
  • 株式会社インパクトベンチャーキャピタル
  • 株式会社NTTデータ
  • 株式会社NTTドコモ
  • GMOペイメントゲートウェイ株式会社
  • 株式会社ジェイコム九州
  • 大日本印刷株式会社
  • 株式会社電通国際情報サービス
  • 東芝デジタルソリューションズ株式会社
  • 凸版印刷株式会社
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
  • 株式会社リブ・コンサルティング
  • NTTデータフォース株式会社
  • SBクラウド株式会社
  • 日本NCRビジネスソリューション株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 日本ユニシス株式会社
  • 株式会社野村総合研究所
  • 株式会社NTTデータ北海道
  • 株式会社日立製作所
  • デロイト トーマツ ベンチャー サポート 株式会社
  • 富士通株式会社
  • フューチャーベンチャーキャピタル株式会社
  • 北陸コンピュータ・サービス株式会社
  • 北海道グローリー株式会社
  • レッドハット株式会社

サポーター(五十音順)

北海道地区
  • 経済産業省北海道経済産業局
  • 札幌市
  • 札幌市IoTイノベーション推進コンソーシアム
  • 札幌商工会議所
  • No Maps 実行委員会
  • 北大リサーチ&ビジネスパーク推進協議会
  • 北海道
  • 一般社団法人北海道IT推進協会
  • 公益財団法人北海道科学技術総合振興センター
    (ノーステック財団)
  • 公益社団法人北海道観光振興機構
  • 一般社団法人北海道商工会議所連合会
  • 一般社団法人北海道情報システム産業協会
  • 北海道ベンチャーキャピタル株式会社
  • 一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会
東北地区
  • 仙台市
  • 公益財団法人仙台市産業振興事業団
  • 一般社団法人MAKOTO
  • 東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社
  • 宮城県
  • 公益財団法人みやぎ産業振興機構
  • 仙台商工会議所
九州地区
  • 株式会社インプレス
  • NPO AIP
  • 公益社団法人 北九州産業学術推進機構
  • 九州IT融合システム協議会(ES-Kyushu)
  • 熊本市
  • 熊本県
  • 一般社団法人StartupGoGo
  • 長崎県
  • 福岡県ベンチャービジネス支援協議会
  • 福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議
  • 福岡市
沖縄地区
  • 浦添市
  • 一般財団法人 沖縄ITイノベーション戦略センター(ISCO)
  • 一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
  • 公益財団法人 沖縄県産業振興公社
  • 公益社団法人 沖縄県情報産業協会
  • 総務省 沖縄総合通信事務所
  • 豊見城市
  • 那覇市

ゲストパートナー・協賛企業・サポーターへの登録を希望される企業・団体の方は下の「登録画面へ」からご登録をお願い致します。改めて事務局より詳しい内容についてご連絡をさせて頂きます。


募集期間を終了いたしました。
多数のお申し込み誠にありがとうございました。

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